Fender/J Jaguar Jシリアル期 アッセンブリー交換・ナット作成交換・他 オーバーホール
Jシリアル期のジャガーです。89年製ですね。全体的にヤレていますのでオーバーホールとなりました。全てのパーツを取り外し分解してクリーニング。交
東 京 吉 祥 寺 の ギ タ ー リ ペ ア 工 房
定番サイズのオーディトリアムの28です。ブラックピックガードから鼈甲柄にイメージチェンジするのと弦高調整、打痕の補修のご依頼です。 まずはPGから。オリジナルの黒PGを剥がします。 まずはドライヤーでピックガードを温めます。 少し柔らかくなったところでパレットナイフで剥がし
Jシリアル期のジャガーです。89年製ですね。全体的にヤレていますのでオーバーホールとなりました。全てのパーツを取り外し分解してクリーニング。交換が必要なパーツはVerUPして音質向上を狙います。 まずはアッセンブリー回路から。メタルパーツはコンパウンドで磨き上げます。 POT・ジ
エピフォンは70年代に入って80年代頃まで日本で製作されるようになりました。クオリティの高さでも定評のあるマツモク製のニューポートベースです。ネック折れで持ち込まれましたが合わせて1PU仕様にカスタマイズもご依頼いただきました。 さてネック折れ箇所のチェック。メイプル部に割れが確認できます
定番サイズのオーディトリアムの28です。ブラックピックガードから鼈甲柄にイメージチェンジするのと弦高調整、打痕の補修のご依頼です。 まず
Jシリアル期のジャガーです。89年製ですね。全体的にヤレていますのでオーバーホールとなりました。全てのパーツを取り外し分解してクリーニング。交
エピフォンは70年代に入って80年代頃まで日本で製作されるようになりました。クオリティの高さでも定評のあるマツモク製のニューポートベースです。
木曽日弦のピックギターNo.100です。型番やバインディングの豪華さから当時のフラッグシップモデルだったのではないでしょうか?LIVEでの使用
フェンダーのエントリーモデルのアコースティックギターCD140Sです。ステージ使用のためPU取り付けのご依頼です。弦高も高いので調整もおこない
スペイン製のエレガットAlmansa CTW 435 ELEです。弦高が低すぎて全体的にバズっています。サドル作成交換して弦高をあげますが材も
ハワイアンコア・オール単板仕様のコンサートです。LOW-G専用にしたいとの事でご依頼をいただきました。あわせて弾きやすいように低いアクションで
ヤマハのコンパスシリーズCPX-15WAです。使用頻度が高いとの事でわずか数年でフレットが磨耗してしまっています。フレット交換をするとナットの